vsftpdにてユーザがchroot可能にするには
CentOSにてvsftpdでは一般ユーザがログインした際に
500 OOPS: cannot change directory:/home/xxxx
のエラーが出てログインできない場合は、以下のコマンドでログイン可となる。
# setsebool -P ftp_home_dir 1
SELinuxという機能が動作しているため、デフォルトではホームディレクトリに
アクセス禁止にできないようだ。
閲覧:640回 Mon Sep 29 00:43:36 +0900 2008
